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カンヌや近郊地域で行われている日本に関するイベントなど最新ニュースをご案内しています

カンヌ日仏協会では、プロ、アマ、個人、グループを問わず日本からの文化交流の一環として、フランス、カンヌ市及び近郊都市でのイベント、コンサート活動をご希望の方々に、支援する事になりました。

シネクロワゼット協会が今年もキノタヨ日本現代映画を開催します。

カンヌ日仏協会は在マルセイユ日本領事館と協賛して生け花教室を開催します。エクサンプロヴァンスで活躍されている、高木先生をご招待しております。

草月流の大森先生が日本から特別にお越しになり、デモンストレーションと教室を開きます。無料で一般に向けられたイベントですので、奮ってご参加下さい!

誠に残念ながら、このイベントを開催する為に十分な協会の数が集まらなかったので、MJC Giaume側から世界のお茶会のイベントは中止となります。また新しい日程が決まり次第お知らせ致します。

カンヌ日仏協会は、 2018年に初めて「日本のお茶会」を開催しました。これは日仏友好が始まって160年を記念して、カストル博物館と協賛し、カンヌ芸術学校で開かれ大盛況で終わりました。

今年はもっと大きな規模で出来ないか、とla MJC GIAUMEへ相談した所、大変興味を示してくださり、そして他の協会との共同で、異なる国々のお茶を通した文化交流の場を設ける事になりました。

カンヌ日仏協会主催イベントのお知らせです。フランコジャポンのグループ TRIO TOUCHERによる、百人一首を音楽に乗せて聞かせてくれる無料コンサートです。

日本人音楽家の堀陽子さんよりお知らせです。
パーカッション、鍵盤楽器などのお稽古を日本語で受けられるクラスができたそうです。

無料体験レッスンも受付中

既にこちらでご紹介した通り今年の夏祭りでは, ASLMカンヌの武道部が、特別スタージュ教室を開きます。これには、 [フランス空手連盟でただ一人の10段保持者である、望月ヒロオ先生が来場して指導してくれます(フランス語版Wiki へジャンプします)。>https://fr.wikipedia.org/wiki/Hiroo_Mochizuki] 養正館武道の教室は、夏祭り 当日の6月16日朝開催です。

肌寒かった5月が終わり、やっと夏らしい陽気になってきましたね。さてカンヌ夏祭りの季節です。今年のカンヌ夏祭りは、6月16日日曜日に開催されます。会場はいつもとは異なり、カンヌラボカのMJCジオムとなります!:MJC Ferme Giaume à Cannes la Bocca

2019年5月1日より、日本は明仁天皇から徳仁天皇へ、平成から令和へ新しい元号が変りました。この新しい元号を記念して、カンヌ日仏協会では特製カレンダーを制作しました。1部10€で販売致します。

各種協会をプロモートする為のイベント、ヴィヴァ・アソシアションはカンヌ市役所が運営しているイベントですが、9月22日開かれたイベントにて、当カンヌ日仏協会の名誉会長であるジャンクロードボウミエ氏が、長年の功労を称えられるメダルをカンヌ市長であるリズナール市長より受賞されました。

カンヌ日仏協会が、カンヌ芸術協会と協賛して、カストル博物館とのコラボレーションにより企画されるイベントです。

現在開催中のカンヌ旧市街スーケにあるカストル博物館の「日本の伝統工芸品展」と、欧州の遺産の日にちなんで、カンヌ日仏協会が主催のお茶会は、9月16日の午後から会場はカンヌ芸術協会の中庭にて開かれ、当日は茶会コーナー、日本茶の試飲コーナーの他、カンヌの姉妹都市の静岡市よりお越し頂く、オーガニックの緑茶を生産している戸崎氏と、静岡の工芸家の本多氏、荻須氏、栗田氏のご紹介が予定されております。

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